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リトルプレス “ideallife with plants ” 18号「植物とおまじない」
¥770
ideallifeさんのリトルプレス 18号は「植物とおまじない」 暮らしの中で、 人々は植物にさまざまな願いや祈りを重ねてきました。 香りを焚くこと。 煎じること。 身につけること。 季節の行事に草花を飾ること。 私たちは、さまざまな形で 植物とともに歩んできました。 植物がそこに在るだけで、 空気が少しやわらぐことがある。 そんな感覚を思い出しながら、 ゆっくり読んでいただけたらうれしいです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 店頭での受け取りご希望のお客様は備考欄にその旨ご記載ください。 送料を訂正いたします。その場合は必ずクレジットカード決済をお選びくださいませ。 リトルプレス18号「植物とおまじない」です。 暮らしの中に取り入れられてきた植物をいくつかご紹介しながら、 人々が信じてきた植物の力、 植物と人とのあいだに流れてきた“信じる力”の物語を、 世界と日本、それぞれにたどってみました。 目次 ・植物とおまじない ・植物に宿る力 ― 世界の信仰と伝承 ― ・日本の植物信仰と季節の習わし ・暮らしの中のおまじない ・interview /行事に息づく植物文化 いとよし 尾﨑美香 ・新・連載/のみちとゆけば 野道 宇戸充代 ・連載/人と山と暮らしと 三村剛史 ・連載/植物で読む万葉集 倉住薫 ・連載/わたしには植物だった NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/草花とわたし ombrage 原口瞳 ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子 撫子 ・あとがき (全36ページ)
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リトルプレス “ideallife with plants ” 17号 『秋の七草』
¥770
ideallifeさんのリトルプレス 17号は「秋の七草」 野にひっそり咲くハギ、ススキ、クズ、ナデシコ、オミナエシ、フジバカマ、キキョウ。 昔の暮らしでは、食や薬、香りや道具として活かされてきた「生きた草花」でした。 他の方々の連載もそれぞれの視点でとても興味深く 読むほどに植物や日常の楽しみが広がります この秋は、リトルプレスを片手に秋の七草を探しに散歩にいきませんか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 店頭での受け取りご希望のお客様は備考欄にその旨ご記載ください。 送料を訂正いたします。その場合は必ずクレジットカード決済をお選びくださいませ。 リトルプレス 17号「秋の七草」です。 目次 ・秋の七草 ・花屋、野道 宇戸充代さんに聞く 「秋の七草」 ・七草それぞれ ・春の七草と秋の七草 ・連載/植物で読む万葉集 倉住薫 ・連載/草花とわたし ombrage 原口瞳 ・連載/わたしには植物だった NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと 三村剛史 ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子 桔梗 ・あとがき (全36ページ)
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リトルプレス “ideallife with plants ” 16号 『植物の名前』
¥770
ideallifeさんのリトルプレス 16号は「植物の名前」 植物の名前って難しいな・・・ これが私のまず第一の印象です 色々な視点からの、植物の名前 なんとなく知っていた植物の名前の見方が変わるかも・・・ そしてより興味をもてるようになるかも! そんなことを考えさせてくれる号です ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 店頭での受け取りご希望のお客様は備考欄にその旨ご記載ください。 送料を訂正いたします。その場合は必ずクレジットカード決済をお選びくださいませ。 リトルプレス 16号「植物の名前」です。 目次 ・植物の名前 ・ひとつの植物に名前はいくつある? ・名前の由来を知ると、植物はもっとたのしい ・植物の方言名 ・山ウドの花 ・連載/草花とわたし ombrage 原口瞳 ・連載/わたしには植物だった NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと 三村剛史 ・連載/植物で読む万葉集 倉住薫 ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子 椿 ・あとがき (全36ページ)
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二十四節気 暦のレシピ
¥2,200
植物を暮らしに取り入れるアイデアやレシピ、そして季節の植物の小話など、二十四節気、七十二候を追いながら流れるように感じていただけます。 書籍とともに他のもを購入されたい場合は事前にお問い合わせ下されば同梱致します。 ※発送にはご注文日より2〜3日(日曜日を除く)お時間をいただきます事をご了承下さいませ。
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リトルプレス “ideallife with plants ” 15号 『たんぽぽ』
¥770
ideallifeさんのリトルプレス 15号は「たんぽぽ」 たんぽぽは誰もが知っている可愛い花ですが・・・ そのたんぽぽを、植物学的目線や、歴史学的目線、はたまた野草としての栄養価やレシピ、和菓子に絵本など、本当にさまざまな方が多方向からたんぽぽを掘り下げていて、なんで?どうして?が気にになる私には、目から鱗の号でした。 小さなたんぽぽのうちに秘められた力をぜひ知っていただきたい!そんな号です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 店頭での受け取りご希望のお客様は備考欄にその旨ご記載ください。 送料を訂正いたします。その場合は必ずクレジットカード決済をお選びくださいませ。 リトルプレス 15号「たんぽぽ」です。 目次 目次 ・KAYO AOYAMA "dandelion rosette" ・たんぽぽのこと ・こんなに身近な存在なのにまだまだ謎がいっぱい! 樹木医、造園家、ネイチャーガイド 佐々木知幸 ・タンポポを摘んで食べてみよう 野草料理家 松原尚世 ・江戸時代のたんぽぽ ・たんぽぽのイメージ 針金造形作家 水野后子 ・たんぽぽの表現 デザイナー KAYO AOYAMA ・連載/草花とわたし ombrage 原口瞳 ・連載/わたしには植物だった NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと 三村剛史 ・連載/植物で読む万葉集 倉住薫 ・植物の和菓子 たんぽぽ ・植物にまつわる本 たんぽぽの絵本 ・あとがき (全44ページ)
